自動車、バイク

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    1: もこもこな名無しさん 2019/11/17(日) 14:33:18.46

    新型シボレー コルベットの加速性能を実測! 史上最速の0-60マイル 2.9秒を証明!

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    シボレーは、新型コルベット スティングレイ(C8)のZ51 パフォーマンス パッケージ
    装着車の0-60マイル(約96km/h)加速が2.9秒を記録したと発表。
    また、0-1/4マイル(約400m)通過時点のタイムは11.2秒、速度は194.7km/hに達したという。

    とはいえ、Z51 パッケージ非装着のベースモデルであっても、
    0-60マイル加速は3秒ジャスト。0-1/4マイルも197.9km/hで11.2秒を記録する。
    むろん、このような数値は気温や路面状況、タイヤのコンディションなど
    あらゆる要素によって変化するため、一概にそれだけで実力を決められるものではないが、
    それでもこのレベルのパフォーマンスが5万9995ドル(約652万円)から手に入るというのは嬉しい驚きだ。

    シボレーの車両性能部マネージャーのアレックス・マクドナルドは語る。
    「後輪にかかる荷重が増したことで加速性能が向上しただけでなく、
    パワートレーンとシャシーの相性が、クルマのパフォーマンスを新次元に押し上げたのです」

    新型C8コルベット スティングレイに搭載する“LT2”V型8気筒OHVエンジンは、
    このセグメント唯一の自然吸気ユニット。パフォーマンス エキゾーストを装着した場合、
    495hp/637Nmというエントリーレベルのコルベットとして史上最強のパワーを発揮する。

    「LT2は、コルベットの自然吸気高性能スモールブロックV8エンジン史における
    最高の結晶のひとつです。信じられないほどパワフルで、レスポンスに優れた
    ユニットに仕上がりました。ドライバーが望めばただちにパワーが溢れ出します」

    ドライサンプに3基のスカベンジポンプを備えたパワーユニットを
    搭載する新型C8コルベット スティングレイは、
    これまでのコルベットの中でも随一のサーキット走行に適した性質を有する。
    本格的なサーキット走行中でもエンジン内のオイル容量を維持し、
    パフォーマンスの低下を防止。1Gを超える横方向からの加速度が加わっても、
    エンジン性能を損なわないよう設計したという。

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    https://genroq.jp/2019/11/51861/



    【NAドライサンプV型8気筒OHV!ゼロヨン11.2秒! C8コルベットは最強だぜぇ】の続きを読む

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    1: もこもこな名無しさん 2019/11/06(水) 23:09:36.19


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    ■トヨタ「ライズ」のグレードラインアップと価格
    X:1,679,000円[2WD]/1,918,800円[4WD]
    X“S”:1,745,000円[2WD]/1,984,800円[4WD]
    G:1,895,000円[2WD]/2,133,700円[4WD]
    Z:2,060,000円[2WD]/2,282,200円[4WD]



    【トヨタの新型コンパクトSUV「ライズ」爆売れ確実w】の続きを読む

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    752: もこもこな名無しさん 2019/07/19(金) 12:53:17.65

    カッコいいなスティングレイ

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    【MR化された新型コルベットが文句なしにかっこいい惚れた///】の続きを読む

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    1: もこもこな名無しさん 2019/02/18(月) 03:06:10.30

    運転楽しくなるわ

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    【「頭文字D」 の曲流して車運転するの楽し過ぎワロタww】の続きを読む

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    1: まとめくすな名無しさん 2018/10/27(土) 18:48:25.217

    給油口の位置…

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    【車の表情をイラストにしたらかわいい///】の続きを読む

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    1: まとめくすな名無しさん 2018/06/26(火) 16:31:27.87 0

    トヨタは、新型カローラスポーツをトヨタカローラ店を通じて2018年6月26日より発売した。
    価格(消費税込)は、213万8400円から268万9200円となる。
    また、8月にはインテリジェントマニュアルトランスミッション(iMT)搭載車が
    発売される予定となっている。

    HYBRID G 252万7200円
    WLTCモード燃費 30.0km/L
    市街地モード燃費 29.4km/L
    郊外モード燃費 32.9km/L
    高速モード燃費 28.8km/L

    全長 4375mm
    全幅(車幅) 1790mm
    全高(車高) 1460mm
    車両重量 1370kg
    https://autoc-one.jp/news/5002311/

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    【トヨタの新型ハッチバック 「カローラスポーツ」 がかっこよすぎ惚れた///】の続きを読む

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    1: まとめくすな名無しさん 2018/05/31(木) 06:58:02.23

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    日産自動車の米国法人、北米日産は5月29日、
    『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2019年モデルを発表した。
    2019年モデルには、「ヘリテイジエディション」を継続設定。同車は、
    米国のスポーツカーのアイコン的存在、初代『ダットサンZ』が1969年にデビューして、
    50周年を迎えたことを記念したモデル。

    ボディカラーは、シケインイエローとマグネティックブラック。シケインイエローの場合、
    ボンネットやボディサイドに、グロスブラックのストライプが添えられる。
    また、ドアミラーカバーはブラック。インテリアは、イエローのトリムが配されている。
    2019年モデルでは、このヘリテイジエディションに、
    ディープブルーパールとパールホワイトの新色を設定。
    さらに、リアビューモニターを採用したオートディミングバックミラーを標準装備する。
    2019年モデルのベース価格は、2万9990ドル(約325万円)と、3万ドルを切る価格を維持している。

    https://response.jp/article/2018/05/30/310299.html#cxrecs_s



     
    【日産 フェアレディZ に2019年型、3万ドル切るベース価格を維持 『自動車』】の続きを読む

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